筋肉と皮膚
バストの土台となっているのが筋肉で皮膚1枚で覆われています。皮膚は乳腺組織と皮下脂肪を包み込んでいる組織です。
バストの大きさには関係ありませんが、形には大きく影響します。
皮膚にハリがあるとバストも持ち上がり、反対に皮膚がたるんだ状態ではバストも垂れてしまいます。
加齢とともにバストが垂れるのは皮膚の老化が原因となっています。
大胸筋の主な役割は腕を動かし胸を張ることと、バストの肉付きを保ち支える働きをしています。
大胸筋を鍛えることで美しい形のバストへ乳腺組織と皮下脂肪の奥には、大胸筋という筋肉と胸郭という骨組があります。
バスト自体を大きくしなくても筋トレをして土台を持ち上げれば大きく見せることが可能です。
当サイトは、当サイトによって生じるいかなる損害に対して、一切責任を負いません。
Copyright バストアップの国 All Rights Reserved.